昼休みだからか誰もいなかったが、どうやら作業は行われているようだった。

これは東側の壁。
東面の1階部分は全面タイルが張り終わっていた。足場もあるし、お隣さんの家も建築中なので、全体的に日陰なせいか思った以上に濃い色合いに見えた。

南側(正面)は3分の2ぐらいまでタイルが貼られている状態だった。こちらは日が当たるので少し薄めの色合いに見える。タイルは濃いグレーの接着剤で張られていくようで、見た目はなんだかすぐにはがれてしまいそうな感じにも見える。そんなことはないんだろうけど。

家の中をいろいろ見ていると、空気工房のダクトの切れ端があった。ダクトの断面ってこんな風になっていたのか。実際にはこの中に管が通っているのかな?それともこれ事態に空気が流れるんだろうか。

セキスイハイムの分譲地なのでわが家の周りではハイムの家がたくさん。この分譲地内で言えば、ハイム(鉄骨)とツーユーは半々ぐらいかやや鉄骨が多めのような比率。
わが家の3件隣の家(BJかな?)は同じ日に棟上げを行いましたが、すでに足場は撤去されていました。やっぱり鉄骨のほうが棟上げ後の作業が早いのかな。
うちも今週いっぱいぐらいで足場がなくなるだろうと思うので、早く全体のイメージが見てみたいな。